中学一年生レベル英語力で海外旅行

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【東南アジア・台湾】英語が苦手でも、バックパッカー、一人旅、節約旅行をしてみたい方の相談に乗ります台湾へ中国語留学、ワーキングホリデー、沈没…etc 初めての台湾生活が不安な方の相談に乗ります

【台湾】高雄・台中・台南のクラブに行ってみたよ

結構いい歳ですし、日本でも若い頃でも別にクラバーだったことも無いのですが、せっかく海外に住んでいるので、たまーにクラブに行きます。
以前、アメブロで「台湾のクラブで日本人はモテるのか」みたいな記事を書いたので、補足的なものです。

高雄
高雄にはクラブが何件かあるのですが、外国人が多いのはBrickyard (紅磚地窖)MUSELampの三店です。どの店もMRTの駅から徒歩圏内ですし、深夜でも店の前にタクシーが客待ちをしているので、飽きたら店を変えられます。
スタッフはほぼ全員、クラブに遊びに来ている女の子も結構英語が話せることが多いので、安心して遊べます。


今回はLampに行ってきました。
場所は高雄85ビルの隣、MRT紅線の三多商圈駅からから200mくらいです。詳しい場所はリンクを参照してください。

ハロウィンイベントがある土曜日だったのですが、12時すぎに到着したらセキュリティチェックの行列が結構できていました。入場まで15分くらいはかかったかな?
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店内も結構混んでました。
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料金は男性600元(2000円ちょっと)、女性200元で飲み放題。
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曲は、ほぼEDMオンリー。はっきり言ってダサいです(EDM好きな人ごめんなさい)。内装もちょいダサめ。
別の店のクラブMCに聞いたのですが、「台湾のクラブシーンはEDMしかない、EDM以外を流しても下がる」だそうです。台北にはHIPHOP系の小箱もあるようですが…。

台湾のクラブはどこもショーケースというか、舞台の上からMCが煽って盛り上げていく感じですね。
タイで言うコヨーテ?ダンサーも時折踊って、見てるだけでも結構楽しめます。フロアが上がってくると、お客さんの女の子もガンガン引っ張り上げられます。
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動画は撮り忘れました。
日本人や白人の女の子も見かけたけど、外国人の数はBrickyardのほうが多いと思います。


台南

MUSE Tainan、永華路にある台南唯一のクラブです(場所はリンク先参照)。
駅からはかなり離れているので、安平にでも宿泊していないかぎりタクシーで行くことになります。おそらく台南駅から150元もかからないと思います。

ここも男性600元、女性200元で飲み放題。スタッフは英語が通じます。コインロッカーは無し。
箱の大きさは、むかし渋谷にあったNUTSくらい(今もあるのかな?)

土曜日の23時頃に行ったらガラガラでした。人が増えるのは1時くらいからかな?。
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やっぱり曲はEDMばっかり。早い時間はポップスも流してたんですが…客が入ってくるとEDMになります。
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この店の特徴はポールダンスのショーケス。これはちょっと面白かったです。
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動画を撮っときました。




どうせならポールダンスを撮っておけばよかったですね。
台南はよくも悪くも田舎(地方都市)なので、盛り上がりもそれなりです。日本の地方のクラブを知ってる人はしっくりくるかも知れません。
二、三人は白人客がいたかと思いますし、英語ができる女の子そこそこいます(最初はみんなできないって言うけど)。日本人らしき客は見かけませんでした。



台中

LOBBY
個人的には一番オススメのクラブです。

レギュラーMCのKEIKOは、台湾の現役HIPHOP MC(台湾ではHIPHOPはマイナージャンル)で、日本語がペラペラです(ステージでは日本語は話さないけど)。
日本からZeebraやDABOが来た時に客演をやったり、去年もZeebraの台湾イベントで通訳をやったとか。

よく外国人DJを呼んでます。先月は日本人女性DJ(クラバーじゃないのでよく知らない)が回すイベントもあったみたいです。

場所は、台中駅から離れてるんですが、高速バス(台湾の高速バスは24時間乗れて便利です)の「朝馬」ステーションから徒歩圏内なので、台南に住む自分は行きやすかったです。

自分が行った時のイベントは、男性700元、女性フリーでしたが、イベントによるみたいです。
コインロッカーあり、50元。箱の大きさはハーレムの1階をもう少し広くしたかんじ。
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内装もしっかりしてるし、なによりスタッフが礼儀正しい!。
日本のクラブでも、渋谷あたりだったらこんなにちゃんとしてないと思うほど。オーナーが日本帰りとか言ってたかな?、厳しく指導してるそうです。

白人グループが早々とボックスを確保してました。
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やっぱりEDM主体なんですけど、MCが上手くアゲる、演出が派手なので楽しかったです。IMG_20161016_005329
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ステージからテキーラを飲ませてもらいました笑
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動画






というわけで、ベロンベロンに酔っぱらって夜明け前に高速バスで帰りました。笑
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以上です。
台湾のクラブは必ずIDチェックがあるので、遊びに行くときはパスポートか居留証を忘れずに!。
ハーフパンツは入れましたが、サンダルはダメです。
あとクラブに遊びに来てる女の子は、外人と話したい子もけっこういるので、どんどん英語で話しかけましょう。大丈夫、アジア圏の他の国と違って、相手もそれほど上手じゃないです!笑(おわり)


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シンガポールで煙草を吸うってどうなんだ?

ペナン島の安宿でゆっくりしたのち、シンガポールへ移動。
ペナン空港からクアラルンプール経由、マレーシア航空の乗り継ぎ便で、たしか5000円くらいだった。安い。

クアラルンプールまで1時間。LCCではないので映画も見られるし、お菓子とミネラルウォーターのサービスあり。
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クアラルンプール国際空港は滑走路5本の大空港で、ターミナル間は無人のエアロトレインで移動。広すぎて少し迷ってしまった。
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シンガポール行きの便がデュレイしていたので、喫煙所でミロを飲みながら待つ。
ちなみにこのKL空港、喫煙所が非常に少ない上に案内も無く、わかりずらい!。サテライト中二階にあります
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KLで乗り換えて、さらに1時間(機内サービスあり)、シンガポールに到着。イミグレは大行列。
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こちらはクアラと違い、喫煙所もすぐに分かった。「入国時に開封済みの煙草でも、一本あたり30円くらいの税金を払わなけれならない」、「無申告で持ち込んでバレると1箱あたり200ドルの罰金を取られる」、「持ち込めたとしても、納税した証明のレシートを持ってないと罰金」、と聞いていたので、3本くらい連続で吸って、箱の残りを5本くらいにして、いざ税関へ。


グリーンレーン(申告無し)に行列ができているが、レッドライン(申告あり)には誰も並んでいない。
恐る恐る職員に声をかける。

「えくすきゅーずみー、あいうぉんと…(開封済みの煙草の箱を見せる)」

「オンリー?」

「いえす、あいはぶ~…」

あれ?煙草の箱はひと箱だからaをつけるのかな?。いや、箱の中身は5本だから複数形でsなのか?などと、どうしようもない事を一瞬迷ってモゴモゴしていたら、グリーンラインを指さして「それならあっちに並べ。ノープロブレム」と言う。

ドキドキしながらグリーンラインに並び、無事通過。
どうやら1箱くらいなら見逃してもらえる場合もあるらしい。(「開封済みでも税金を取られた」という話もあるので、運がよければ、ということなのかも。)
でも、吸ってる時(国内の煙草には、一本ごとに課税済みの刻印がある)に捕まったら嫌だなぁ。

というわけで入国。
MRTに乗ってマーライオンパークへ向かう。
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うーん、大都会だ。西新宿みたい。
「バックパッカーにとってシンガポールはつまらない国」とよく聞くが、歩いている人は小奇麗だし、いままで行った東南アジアの人々に比べて、どこかよそよそしい。道を尋ねるにも躊躇してしまう。
街中で暇そうにしている人がいない。

とはいえマーライオンの場所が分からないので、スーツ姿の女性に尋ねる。どこの国でも、女性のほうが比較的親切にしてくれるので、道を聞くなら女性に限る。

「えくすきゅーずみー、うぇあーいずざマーライオン?」

「???」

全然通じない。
どうやら「マーライオン」なんて発音するのは日本人だけらしく、正しくは「メラァイオン」だと教えてもらった。
旅行程度であればカタカナ英語で大抵どうにかなるけど、固有名詞に関しては通じないことが多い。特に地名はちゃんと覚えて行ったほうがいいな。
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世界三大がっかりスポット」というけれど、まあそこそこちゃんとしていた。聞けば、近年きちんと整備されたので、もう「がっかりスポット」の汚名は返上したんだとか。
マリーナ・ベイサウンズは見れてちょとテンションが上がった。今度は泊って屋上のプールで泳ぎたいなあ。

入国してから何も食べていないので、マーライオンパークから歩いて行けるホーカーズの場所を売店の店員に聞くと「ラオパサ」が近いと言う。

徒歩10分くらいで到着。
うーん、キレイすぎて逆に好みじゃない。ペナンみたいにボロいホーカーがよかったのに。
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ペナンで食べたホッケンミー(福建面)が美味しかったので、ここでも中華屋台で注文すると、ちょっと見た目が違う。
ネットで検索してみたら、ペナン式、クアラ式、シンガ式と地域によって趣きが違うようだ。これはこれで美味かった。
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ここラオパサでは、道路沿いにあるサテの屋台が名物らしい。マレーシアと同じくビア嬢がテーブルに注文を取りにくるのでビールも飲んだ。
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煙草は関税を取られると思って残り5本にしてしまったので、ホーカーズの売店でマルボロを購入。たしか12ドルくらいしたような…高い!。
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ちなみに喫煙に厳しいイメージのあるシンガポールだけど、屋外のいたる所に灰皿が設置してあるし、屋外であれば基本的にどこでも吸えるし、吸っている人も少なくない。ただし煙草の値段は高くて、ポイ捨ても高額の罰金を取られる。
(こちらのブログに詳しい→間違いだらけのシンガポールの喫煙事情

日本でも東京オリンピックに向けて、屋内完全禁煙にする法案がどうとかいう話があるが、東京都心部のように路上喫煙禁止で、煙草を吸うために屋内に入るというのは、個人的に何か釈然としない。港区では「公道に面した私有地(ベランダや非常階段でも)ですら、条例で喫煙禁止だそうだ。それでいて車の中では吸ってもいいとか。
台湾もタイもシンガポールも「屋根と壁に囲まれた空間」では完全禁煙だが、屋外では吸えるので(歩き煙草はNG)、日本もこの方式にしてもらいたいと思った。

というわけで、夜便で台湾に帰国。
ちょうど台風がきていて、なんとか帰宅したら、翌日には自宅前の街路樹と電柱が倒れていた。
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台湾の台風の話はまたいつか書くつもりです。(おわり)


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ペナン島・バトゥフェリンギの、ビーチまで徒歩10秒の安宿で深夜特急気分だった話

マレーシア・ペナン島の続き。

都市観光にあまり興味が無いのと、タイ・クラビでまったりとできた余韻が残っていたので、ビーチのあるバトゥフェリンギに移動することにした。

移動距離は15キロ。
公共バスを使えば70円くらいで行けるらしいが、タイで使い残したバーツを再両替したリンギットを結構持っていたのと、金のかかる遊びをする予定も無かったので、ホテルでタクシーを呼んでもらった。
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やってきたのはワゴンタイプ。あと7人くらい乗れそうだが貸し切り。ちょっともったいない。IMG_20160911_112141

マレーシアでは、TAXIでなくTEKSIの表記。マレー語かな?
タクシーには何度か乗ったが、料金は事前交渉制でメーターは使わない。あとで宿のオバちゃんに聞いてみたら、どうやらペナンでは「そういうこと」と決まっているらしい。とはいえボッタクリということでもなくて、どれに乗っても距離で料金は決まってるんだとか。(ちなみにメーターは動かすので、いくらボラれたのか分かる。たいした金額ではない。)
本当の話かどうかは分からない。IMG_20160913_082538


30分くらいで到着。
バトゥフェリンギの街の印象は…熱海?という感じ。
雨季(夜と朝方にスコールが降る程度)の平日とはいえ、閑散としているし、廃業したであろうシャッターを閉めた店が目に付く。交通量も少ない。
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目抜き通りには観光客向けの飲食店が並んでいたので、適当に入って腹ごしらえ。
店員に「おすすめのマレーシアン、スタンダードフードをちょうだい」と頼んだら、マレー風油そばみたいなものが出てきた。たしか300円もしなかったと思う。
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移動中、なるべくビーチに近い安宿をagoda経由で予約。
泊ったのはババゲストハウス
エアコン、シャワー付きのツインルームで1,700円くらい。

ビーチ沿いの道で看板を発見。これは・・・
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うわー深夜特急(ドラマ版)で見たやつだ。ブランコは無いか?、ブランコは!

実際にドラマの撮影で使われた、アーベン・ゲストハウスは2015年に取り壊されてしまったらしいのだが、この宿も深夜特急感に溢れている。
(↓バトゥフェリンギのゲストハウスは6:30から)


もちろん土足厳禁。
階段を上がって突き当たると
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共用のバルコニーから少し海も見える。毎晩ここでぼけっとビールを飲んでいた。
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部屋はまあ値段相応。
部活の合宿で泊る民宿みたいな感じ。二人部屋に一人で泊るのはもったいないが。
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日本人は貧乏バックパッカーであっても避ける、水シャワー。
現地の人はエアコンが無いのは嫌うが、水シャワーは全然気にしないらしい。自分も最初は抵抗があったが、慣れればなんてことはない。暑いし。
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コーラやビールも宿で買えるし、洗濯も頼める。1キロ6リンギット、150円くらい。
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宿のオバちゃんに洗濯を頼み、ビーチに行ってみる。宿から徒歩10秒。
あんまり人がいない。
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一昔前は、ビーチで寝そべっていると「(東南アジアでよくある)馬にのらないか」「バナナボートはどうだ」と客引きが寄ってきたらしいが、滞在中一度も声をかけられなかった。
ずいぶん低いところを飛ぶパラグライダー。マレー系や中東系の観光客が多い気がする。
海はそれほど綺麗ではない。海も、寂れ具合も「熱海」っぽい。
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ビーチ周辺にはバーやレストランが並ぶ。IMG_20160911_175010
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やっぱりビールは高い。缶のカールスバーグが12リンギット(300円くらい)。
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少し泳いだ後、ビーチサイドのチャイニーズレストラン(中国語も通じる)で食事をして、サンセットまで粘った。
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日が沈むと、目抜き通りがナイトマーケットになる。偽ブランド品が多い。
中東系の観光客が、みんな強気で値段交渉をしていたのが印象的だった。
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「Long Beach Cafe」というホーカーセンターで夕食。場所はこのへん↓
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マレー、タイ、インド、トルコ、中華、韓国など、様々な国の料理が選べる。日本式鉄板焼きの店もあった。
ここはカラオケステージは無し。
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システムは、空いてるテーブルに勝手に座る→飲み物の注文を取りに来るので注文&精算(必須)→テーブルの番号を覚えて、好きな料理の屋台に注文しに行く→料理を持ってきてくれるので、都度精算。以上。
数は少ないが、ファランや日本人の姿も見かけた。
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ペナン式ホッケンミー。シンガポールのホッケンミーより美味しかった。
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サテ(マレー式焼き鳥)と皿うどん(?)、値段は忘れたが、500円も出せば腹一杯に食べられる。
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宿に帰ると猫が出迎えてくれた。
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頼んでいた洗濯物が、他の客と混ざってしまったとかで、英語でのやりとりに苦戦していると、オバちゃんがどこからか日本人の女の子を呼んできて通訳してもらう。
たぶん留学生?オバちゃんと中国語で話していたので、「中国語は少し分かる」と伝えると、以後のやりとりは英語と中国語のを使ってできるようになったので助かった。
どうやらマレーシアでは、英語、マレー語、中国語の三つの言語をある程度話せる人が多いらしい。
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宿のオバちゃん。
帰りにタクシーを呼んでもらおうとしたら、「呼ぶと余計にお金がかかるから、隣のホテルの前にいるタクシーを使いな。料金は○○リンギ、それ以上払っちゃ駄目だからね!」などと世話を焼いてくれた。
リゾートホテルもいいが、こういう民宿も面白い。ビールは高いけど、また来ようかな?と思った。

ちなみにこの宿、モスクの隣にあるので、朝はコーランで目が覚める。
音量はあるのだけど、これが不思議と煩くは感じなかった。さすがは宗教音楽というか、旋律に飲み込まれて、リラックスできる感じ。動画を撮っておいた。


結局、何もしないで3日間過ごしてしまった。
宿も安いし、治安も良い。「寂れた観光地」という感じが好きで、酒と煙草をやらない旅行者ならば、ゆっくりするにはとても良い場所だと思った。
深夜特急ドラマ版で、大沢たかお演じる沢木耕太郎も、思わず長逗留してしまったバトゥ・フェリンギ、おすすめです。(おわり)

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