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「サッカー不毛の地」と言われる台湾で、代表戦(国際Aマッチ)を観に行ってきた

以前、台湾サッカーリーグを観に行った記事を書きましたが、今回は代表戦を観に行ってきました。

2016年10月8日、10月11日と開催される「AFCアジアカップ2019 予選プレーオフⅡ」の第一戦。(レギュレーションはリンク先を参照)
チャインーズタイペイ(台湾)vs東ティモールの試合です。

最新のFIFAランキングによると、加盟209ヵ国中、台湾が178位、東ティモールが183位。
ちなみに日本は56位で、2次予選グループ1位通過、本大会への出場が決まっています。


台湾サッカーの情報は、「中華民國足球協會CTFA」のフェイスブックページにあります。
台湾で何かを知りたい時はフェイスブック検索が便利です。協会のホームページはこちら

チケットは日本と同じくプレイガイドが販売します。サッカー協会のHPからリンクを辿って詳細を確認
コンビニの端末機から購入。僕はセブンイレブンのibonを使いました。
中国語表記ですが操作方法は日本と同じだし、漢字も読めるので、よっぽど鈍臭い人でなければ余裕で買えると思います。
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前売り券は、大人200元、学生150元。当日券だと300元になります。


当日の試合会場はこちら
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高雄國家體育場
高鉄(台湾新幹線)の左營駅からMRTで一つ目、世運駅から徒歩5分くらい。アクセス最高のスタジアムです。

この日は朝から何も食べていなかったので、「台鉄からの乗り換えの時か、MRT駅からスタジアムまでの間にコンビニか何かでメシを買うべ。高雄は都会だから大丈夫だろ~」と余裕をかましてたのですが、
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何もありませんでした。スタジアムへの食べ物の持ち込み制限はなかったので、行かれる方はあらかじめ何かを買ってから行くといいでしょう。
(ドミノピザを3枚くらい注文して、スタジアムの入口で受け取っている台湾人の観客を見ました。台湾はデリバリーサービスが沢山あるので、中国語のできる方はそれもいいかも知れません)

駅からは一本道なので間違えようがないですが、赤いオブジェが目印。
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当日券売り場と自動販売機コーナー(飲み物のみ)を抜けて
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近代的なスタジアムです。
日産スタ…豊スタっぽい?いや、全然似てませんでしたけど、敷地が広大で綺麗なので、ぼんやりとそんな印象。
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ウィキペディアで調べたところ、スタジアムの設計は日本人建築家で、建設には竹中工務店も関わったとか。

あれは・・・カラッペ!?
たぶん協会のマスコット。そのへんのスタッフに名前を聞いたけど忘れました。日本同様カラス…だよね?
ペンギンかな?
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グッズ販売は、ユニフォーム(ホーム、アウェイあり)、缶バッチ、タオルマフラー。
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タオマフの品質はイマイチ、たしか200元。ユニは1000元(以前に購入)。
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コンコースにスナックとドリンクの売店もありました。日本と違って台湾の屋台は作り置きをしないので、番号札をもらって待ちます。缶ですがビールも売ってました。入場してから売店は無し。再入場はできます。喫煙も外。
海尼根はハイネケン、可楽でコーラと読みます。三明治はサンドイッチね。
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日本同様、瓶缶は紙コップに移し替えて持ち込めます。
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てことで入場。
入場ゲートを入ったところで、「Taiwan is Taiwan」の弾幕を掲げるサポーター。
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ご存知のように、台湾はいろいろ難しい問題を抱えている国です。
この試合も公式表記は「チャイニーズタイペイvs東ティモール」ですし、会場に掲げられている旗も国旗ではくてオリンピック協会の旗。試合前に流れるのも国歌ではなくて「国旗歌」。
センシティブな問題で、当事者ではない僕ら外国人が何か言える事ではないのだけれど、思うところはありました。
「スポーツに政治を持ち込んではならない」とされるなかで、結構ギリギリの線かなあ。

閑話休題。
以前記事でも書いたように、台湾ではサッカーの人気がありません。観客が入るスポーツといえば、野球と、せいぜいバスケットボールくらいのものです。以前観に行った国内リーグは、チャンピオンシップにも関わらず、20人くらいしか観客がいませんでした。しかし代表戦は違うようです。
観客数発表は特になかったのですが、目測で1000人くらいは入ってました。観客も割と本気で見ているので楽しい。やっぱりサッカーはスタジアムですね。台湾に来てからサッカー成分が足りていなかったので、テンションが上がりました。笑

試合はyoutubuでストリーミング中継され、後から動画でも観られます。この試合の動画↓


国内外のサッカーを見慣れている人にとっては、物足りないレベルの試合かも知れませんが、選手個人を見れば中国超級リーグ(近年のACLではJリーグより好成績)でプレーしている選手もいるし、東ティモールにはブラジルからの帰化選手(誰なのかは確認できず)もいるようなので、見どころはあります。
台湾代表のパスをつなぐサッカーも面白い。

ちなみに台湾代表の監督は、川崎フロンターレの元監督・今井敏明氏。
東京ガス・サッカー部の監督経験もあると知って、ちょっと縁を感じました。笑

というわけで、
「座ってサッカーを観れない」という長年の僕の習慣のため、台湾ウルトラスのゾーンにお邪魔してきました。
地域リーグのゴール裏っぽいですね。




日本代表やJリーグで使われているチャントと共通のものが多く(というか、ほとんど)、初見の僕でもすぐに合わせられました。「代表チャントは分かりやすく」、それ大事です!。
以前どこかで読んだのですが、台湾のサッカーファンは留学や仕事で来日したときにサッカーを見て、日本のウルトラスやJリーグの応援を参考にしてるんだとか。(ソースは失念。本当かどうかは知りません)


試合は2-1で台湾の勝利。
この試合は東ティモールのホーム扱いなので、2得点できたのは大きいです。
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試合後に、台湾ウルトラの皆さんと一緒に写真を撮っていただきました。
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この勢いで次節も勝利、3次予選も突破して、本大会で日本と試合したいですね!

といわけで、日本ではスタジアムに足を運んでたという台湾在住の方、台湾旅行中にちょうど試合日程が重なる方、2018年にプロ化予定の台湾サッカーは、Jリーグ発足前の日本サッカーさながらの可能性を見られるチャンスですよ!。やっぱりサッカーはスタジアムで観るから面白い、マジでおすすめです!(おわり)

追記
この記事をアップしたのは2016年10月9日ですが、2日後の10月11日(火)19時~から、同じ高雄のスタジアムでプレーオフ第2戦があります。詳細は上記リンクから。当日券も買えます。
台湾在住の方で、もし見に来られることがあれば、ゴール裏(正確にはバッグゾーン端)にいますので、ぜひお声をかけてください!笑

第1戦と同様、youtubeでのストリーミング中継もあります。もしかしたら日本から見るにはVPNが必要かもしれませんが、ご活用ください。


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年末もハワイでボッタクられるつもりなの?日本人「だけ」が知らないリゾート地・クラビに行ってきた!その2

先日、台北に行ってきました。
台湾で一番有名な士林夜市を初めて訪れたんですけど、やっぱりパッケージ化された観光地は面白い。まるでバンコクのカオサン・ストリートのように賑やかな場所で、英語も通じますし、買い物程度ならば日本語だけでも大丈夫かもしれない。
よく「台湾って日本語が通じるよね」と言われて、??と思う事があるんですけど、台北近郊の観光地だけならそうかも知れません。
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いかにも観光地で、観光客が喜びそうなモノが揃っていて楽しいのですけど、その反面、店の人が日本人観光客慣れしているので、「う~ん、なんだかなぁ」というのも正直な感想です。
台南の夜市も士林に負けないくらい賑やかですが、客引き、呼び込みなんてまずありませんから。笑
英語も通じない事が多いし、僕も中国語に馴れるまでは、通じる単語(英語、日本語、中国語)を探りながらジャスチャー。それでなんとかなっちゃうし、意思疎通ができたら嬉しい。店の人も観光客ズレしてないのか、ちょっとサービスしてくれたりします。
日本もそういうところがあると思いますが、都心よりも地方のほうが、住んでいる人ものんびりしているんじゃないのかと思いました。


さて、前回のつづきです。

日本からの航空券も安く、バンコクから国内線でわずか1時間、ビーチが綺麗で日本人観光客も見かけない、とにかく時間がゆっくり流れていてリラックスできる、クラビ・ライレイビーチ。
宿泊したホテルはライレイ プリンセス リゾート & スパ
ツインベッドで一泊5000円くらい。このクオリティの宿に宿泊するのは久しぶり。

ムスリムガールがいるレセプションを抜けて、ホテル敷地内へ。
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到着したのは昼前くらいで、チェックイン開始時間よりだいぶ早かったけど、チェックインできるか聞いてみると「掃除終わってるからいいよ」とのこと。東南アジアはこういうところがユルくていい。台湾のホテルだとそうはいかない(経験済み)。
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バスルームと部屋の仕切りが窓になっている、って日曜日の朝にやってる旅行番組で見たことあるけど、これどういう用途なんだろう?カップルで泊れば使うんだろうか?
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独立シャワールムームもあるので、二人同時に入浴も可能。男同士で入らんけど。
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喫煙はベランダで可能。
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このくらいの部屋が一泊5000円なら十分。この記事を書いてる時にアゴダで料金を確認したら3000円台だった。
というのも、この時期のタイ南部は雨季にあたるのでローシーズン。本来の料金だと12000円くらい。
しかし雨季といっても南国特有の雨で、時折ドサッっとスコールが降って、そのあと晴れるの繰り返しなので、とくに問題なし。むしろ訪れるなら雨季を狙ったほうがお得だと思う。

インフィニティ・プールもある。ファラン宿泊客はプールサイドで読書などをしてくつろいでいて、夜はプールサイドでbarが営業する。
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ホテルの敷地にミニマートがあり、ATMが日本語対応していて驚いた。
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朝食ビュッフェ。種類が多くて、二日間滞在しても全種類食べきれず(貧乏人の発想)。
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二日目の朝は天気が良かったので、シーサイドオープンテラスで海を見ながら食事をした。
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食事など物価
リソート地で陸の孤島なので、タウンに比べて若干高め。それでも200バーツもだせば一食たべられる。

グリーンカレー。たしか120バーツくらいだったような…?
ビールは40バーツくらいだったかな?
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「世界一美味しい料理」マッサマンカレー
たしかに美味しい。これはちゃんとしたレストランで食べたので、200バーツ以上払ったと思う。
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タイなので、ソムタムなんかも食べられるし、ファラン向けのメニューもあり。ホテルのレストランには中華料理もある(一度中国人に間違えられて中文メニューをもらったら、中華料理しか載っていなかった)。
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以前、記事でも触れたバナナ・パンケーキ。良くも悪くもファランが集う場所だ。
レストランには現れないが、通り沿いの食堂やバーに売りに来る。世界中どこで食べても同じ味。この安定感。
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タイ南部はムスリムが多い地域なので、バンコクのようにどこでもビールが売っているわけではない(ホテルの部屋のミニバーにもジュースとコーラしか入ってない)。
しかしムスリムでも、やっぱりそこはゆるいタイ人なので、「ウチには置いてないけど、そこの店で買ってこい(持ち込み自由)」という感じ。マレーシアのような厳格さは無かった。
他の田舎の観光地と同じく、タイ名物の禁酒時間も無いので、いつでも買える。


昼間からリラックスできるクラビ、ライレイだけど、夜の雰囲気も良い。
余計な明かりが無いので、20時くらいに夕食を終えると、まるで深夜かのような錯覚を覚える。つまり、夜が長く感じる。路地にはホタルが飛んでいて幻想的だし、乾季であれば星空も見られるだろう。

ビーチ沿いの巨岩がライトアップされていた。
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夜のレストランも雰囲気が良い。
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そうかと思えば、深夜まで営業する店が集まっている場所もある。
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いかにもファラン好みのミュージックパブもあったが、しんみり飲める屋台のバーに入った。
チャーン大瓶が100バーツくらいだったかな?。
たぶんそういうあれなんだけど、やけに陽気なマスターが「日本はいい国だな!」とか言いながら、何杯もテキーラを奢ってくれた。
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というわけで、日本から行くの安い、物価も安い、メシも美味しくて、治安も良くて、人は親切、白人向けのリゾート地なので何一つ不自由が無い、クラビ、ライレイ。
英語も通じるし、ハワイとかバリとか、日本人ばっかりいる所に行ってる場合じゃないですよ。
まじでオススメです!(おわり)

次回は、外務省が渡航延期勧告を出す都市・ハジャイに陸路で向かいます。

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年末もハワイでボッタクられるつもりなの?日本人「だけ」が知らないリゾート地・クラビに行ってきた!その1

バンコクに三泊した後、ふたたびドンムアン空港に戻り、国内線でクラビへ。
タイ・ライオン・エアで所要時間一時間、運賃は約1000バーツだったので、この日のレートで3000円くらい。安い。

ちなみにクラビってこんなところ↓
タイのビーチリゾート!クラビ島のすごさが丸わかり

クラビ国際空港に到着。あいにくの雨。
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旅慣れない頃は、必死になって下調べをしていたのだけど、空港からの移動手段など全く調べてなかったんですよ。今回は友人も一緒だし、最悪わからなくても現地人に聞けばどうにかなるか、と。

国際線ターミナルのほうに適当に歩いていくと、バスチケットカウンターを発見。アオナンまで150バーツ。
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乗車率は7割程度。僕ら以外は全員ファラン。
クラビタウンを経由して、一時間弱でアオナンに到着。ここで船に乗り換え。
クラビの街は、バンコクとはうって変わって、なんだかのんびりしている印象。みんな信号も守るし(?)。

バスに乗るときに「ライレイに行きたい」と言っておけば、ドライバーがちゃんと教えてくれます。
バスストップというか、旅行代理店の前に停まるので、ここでライレイまでの船のチケットを買う。料金は忘れたけど、たしか100バーツくらいだったような…?
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目指している「ライレイ・ビーチ」という場所は、離島ではないのだけれど、断崖絶壁に阻まれているので道がない。なので船でしか行くことができない陸の孤島。
ロングテールボートが一時間ごとに運航している。
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浮き桟橋をわたって(一年くらい前までは無かったらしい)乗船。10分くらいでライレイに着く。
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一番前に乗ると水しぶきがかかってテンションが上がる。一応動画も撮っておいた。


ライレイ到着。
いままでタイで行ったことのあるビーチは、パタヤとラン島くらいのもの。
ビーチはあまり綺麗じゃないけど何でもあって馬鹿騒ぎができるパタヤも、中国人団体観光客で溢れるラン島も、結構面白かった。

ここクラビも、行くまではパンガン島みたいなイメージをしていたのだけれど、全く違った。

とにかく静か。
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「時間がゆっくりと流れる」という表現が、比喩でなく実感できる場所だった。
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聞くところによると、パンガン島もプーケットも、大昔はそういう場所だったそうだ。
美しいビーチと牧歌的なリラックスできる環境で、一部の欧米人がひっそりと楽しんでいたのだが、いつの頃からか観光開発され、マリンスポーツやパブ、ナイトクラブで一日中馬鹿騒ぎする場所になってしまったとか。

そういう反省からか、ここライレイではマリンジェットみたいなアクティビティは法律で禁止されている。
拡声器の使用や、路上での物売りも禁止。
アイランドホッピングでそういう遊びができる島にも行けるが、ここで出来る遊びはシーカヤックやクライミングなどの静かなもの。料金も安い。
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じゃあ何も無いところなのか?というと、決してそんなことは無い。
欧米人向けのリゾートホテルが多数あり、レストランやバー、マッサージ、土産物屋も充実している。
その上、なんと言っても、客引きやボッタクリがいない。
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滞在したリゾートホテルのプールでくつろいでいたのだが、ここにいる白人たちは、東南アジアでよく見るような馬鹿騒ぎをしていない。
一か月単位で休みを取り、外界から隔絶された静かなリゾート地で静かにすごす場所らしく、その辺はわきまえているのは、さすがファランといったところだろう。まるで図書館にいるように、皆ヒソヒソと会話をしていた。

動物も警戒心が無く、なんだかのんびりしてる。人が近づいても逃げない。
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鍾乳洞やビーチなど、いわゆる「名所」もあるのだが、すべて徒歩10分以内で行ける。
というかここには車もバイクも無いので(そもそも車道が無い)、安心して歩けるし、「あれも見なきゃ、これも見なきゃ」と強迫観念にかられて観光疲れする心配もいらない。

我々日本人も含めて、東アジアの人間は「休み方を知らない」と揶揄されるが、この場所に来てその意味が初めて理解できたかもしれない。とにかくゆっくり、何もしない、本当の意味でリラックスできるところだった。


次回はライレイで滞在したリゾートホテル(ツイン朝食、プール付きで一泊5000円くらい)と、食事など物価を紹介します。(終わり)

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